Resource Bridge
で未来をデザイン
リソースブリッジ

DXやれって言われてませんか?部門の壁を越えて協働。革新を生む新しいつながりで、未来への道を切り拓きます。

DX推進サービスの推進や人材の確保・育成・chatGPTの活用できていますか?

「Resource Bridge」は、組織内の異なる部門間の壁を取り払い、リソースの共有と協働を促進するプラットフォームです。私たちの使命は、知識、スキル、アイデアの交流を通じて、企業のイノベーションを加速すること。あらゆる部門の専門知識を結集し、新たな価値創造の橋渡しを行います。

アジルコアのリソースブリッジは、デジタル変革におけるスキルと知識のギャップを埋めることにより、企業のイノベーションと競争力を高める重要な価値を持っています。このサービスは、DXサービスの推進に直面している組織にとって、専門的なデジタルスキルと最新のテクノロジー知識を持った人材を迅速に提供し、ビジネスのデジタル化を加速させることができます。

  • 多様な部門間のシームレスな連携

  • アイデアとリソースの共有

  • データやログの蓄積・活用
    イノベーションの促進

「Resource Bridge」で、あなたの組織も次の成長段階へ。

短期間・低コストでのデジタル変革を実現

私たちは、日頃のシステム開発で培った知見を活かし、Salesforceなどの先進的なPaaS(Platform as a Service)に加え、AWS(Amazon Web Services)やオラクルクラウドといったIaaS(Infrastructure as a Service)を組み合わせることで、Webおよびクラウドシステムの設計・開発を通じて、企業のデジタル変革を迅速かつコスト効率良く支援します。これらのプラットフォームを活用することで、複雑なシステム開発や高額な初期投資を必要とせず、ビジネスプロセスの最適化、顧客体験の向上、そして新しい価値の創出へと繋げます。AWSやオラクルクラウドのIaaSを活用することにより、インフラストラクチャの柔軟性とスケーラビリティを最大限に引き出し、企業が直面する様々な課題に対して柔軟かつ効率的なソリューションを提供します。

迅速な導入と展開:

PaaSの柔軟性と拡張性を利用して、ニーズに応じたカスタマイズが可能。短期間での導入と展開を実現します。

コスト削減:

高価なハードウェアやソフトウェアの購入、保守の必要がなく、運用コストを大幅に削減します。

スケーラビリティ:

ビジネスの成長に合わせて容易にスケールアップ・ダウンが可能。常に最適な環境を維持できます。

セキュリティと信頼性:

世界基準のセキュリティ対策を備え、ビジネスデータの保護を確保します。
「Resource Bridge」を通じて、あなたのビジネスも次世代の成長へと導きましょう。短期間・低コストでのデジタル変革の実現、私たちと一緒に始めませんか?

  • 一つのプラットフォーム上で、異なる部門が簡単に協力し合えます。
  • プロジェクトやイニシアチブに必要なリソースを見つけ、共有することが可能です。
  • 新しいアイデアが生まれやすい環境を提供し、企業文化の中にイノベーションを根付かせます。

TANREN株式会社 ChatGPT企業導入におけるノウハウ提供・教育(パートナー協業プランの概要):

Part1: TANREN株式会社

GPTセミナーを動画でご覧いただき、デジタル化の可能性に感動してください。ファーストインパクトとして感動するかを確認します。下記の動画を一通りご覧いただき自社に導入したいとお考えの方はページ下部の問合せリンクよりお問合せください。

公開セミナー

アーカイブ配信

セミナーのアーカイブはこちらでご覧いただけます。

YouTubeでのノウハウ提供

入門・初級編をはじめ、より深い知識を求める方へ向けて、YouTubeでも情報を提供しています。

社内セミナー実施

生成AIの衝撃を体験する社内セミナーをご提供します。詳細と費用についてはこちらからお問い合わせください。

社内研修実施

ご要望に応じたカリキュラムで、特化研修を行います。内容についてはお問い合わせください。

※本サービスは当社パートナー企業のTANREN株式会社より提供いたします。

株式会社INDUSTRIAL-X Resource Cloudに参加しています

Part2: 株式会社INDUSTRIAL-X

私たちはINDUSTRIAL-Xのリソースクラウドに社員TouchPayサービスを主にDX定着化支援に参加しています。

Resource Cloud(リソースクラウド)」は、DX(デジタルトランスフォーメーション)を進めていくのに必要なツールや事例を提供し、「ビジネスモデル・戦略・ヒト・モノ・情報」に関わるリソースを調達できるサービスで、ご提案から導入支援までトータルサポートしています。
業種、業態を問わず、素早くDXを実現したい企業様を支援するために、多くのDXソリューションをラインナップしており、それらのDXソリューションを提供しているパートナー企業様に対しては、新たな商流や新たな課金/ビジネスモデルでの商品利用を実現し顧客価値に繋げるビジネスプラットフォームとして機能しています。

Part3: 株式会社サイバーウィル ECサイトの構築、CMSサイトの構築

株式会社サイバーウィルは、ECサイトの構築、CMSサイトの構築、オンラインショップの運営、SNS活用のコンサルティング、Amazonログイン&ペイメントの導入支援など、幅広いウェブサービスを提供しています。各サービスはクライアントのビジネスモデルや目的に合わせてカスタマイズされ、高品質なウェブサイトとオンライン体験を実現します。

Part4: 社員TouchPayとスマレジで給与天引を含めた全ての決済に対応する

当社が提供する「社員TouchPay」は給与天引きに特化したサービスとなります。そこでレジチョイスでポスレジを比較して検討導入したり株式会社スマレジのスマレジと社員TouchPayを使い分け外注社員や出入り業者など、社員証を持たない食堂利用者向けの精算方法としてご紹介しています。

※ご利用にはタブレット, iPhone等のデバイスとインターネット環境が必須です。
※上記のPOSレジはご紹介のみとなります。詳細な仕様の確認や問い合わせ、契約に関しては各社と直接契約をお願いしております。

Part5: 勤怠管理のデジタル化『キンタイミライ』

  • 勤怠管理クラウドシステムのキンタイミライはパソコンでもiPadでもピッパッの簡単打刻

    パソコンでもiPadでも
    ピッパッの簡単打刻

  • 勤怠管理クラウドシステムのキンタイミライはどんなルールも自動集計給与用データ一発出力

    どんなルールも自動集計
    給与用データ一発出力

  • 勤怠管理クラウドシステムのキンタイミライは人件費や勤務状況もリアルタイムで把握!

    人件費や勤務状況も
    リアルタイムで把握!

  • 勤怠管理クラウドシステムのキンタイミライは時間単位有休/60時間以上残業どちらもお任せ!

    時間単位有休/60時間以上残業
    どちらもお任せ!

part6: 給与明細を電子化してコスト大幅カット Pay-Look

Pay-Lookとは、毎月の紙の給与明細書をPDF化して、パソコンや携帯電話にWebで配信するサービスです。現在お使いの給与計算ソフトで算出した毎月の給与計算結果のCSVファイルを読込んで、Web向けに電子化して配信します。

part7: 株式会社ACCELStars スリープコンパス

睡眠から始める社員の健康管理「スリープコンパス」

スリープコンパスは眠れない理由を明らかにすることで、睡眠に影響する生活習慣改善を個人に促すと同時に、社員の睡眠が組織の生産性やエンゲージメントにどう影響するかを
可視化し、アウトカム改善へのヒントを明らかにするサービスです。

  • 睡眠のどこが悪いのか、自身の行動の何が影響しているかをレポートでわかりやすく提示。
    「もっと寝たい」を促進することで、生活習慣改善を促します
  • 眠れない理由には疾患が潜んでいる場合も。
    睡眠時無呼吸症候群、不眠症の受診勧奨が可能です。
    うつ病リスク者の発見にも活用可能。
  • 社員の睡眠の好悪がアウトカムにどう影響するか、組織サマリレポートで可視化

株式会社ACCELStars 睡眠から始める社員の健康管理「スリープコンパス」

睡眠の可視化を通じて、社員の行動変容・態度変容が加速されます

  • 多くの方は睡眠課題を抱え、「もっと寝たい」という思いを抱えています
  • そのため、睡眠に影響する生活習慣を可視化することで、生活習慣改善の行動変容・態度変容が加速します

あなたの組織に「Resource Bridge」を導入し、共に新たな価値を創造しましょう。

今日のビジネス環境は、常に変化し、進化しています。私たちは、その変化に適応し、さらにはそれをリードするためのソリューションを提供します。部門間の垣根を超えた協力により、未来への大きな一歩を踏み出しましょう。

coreline Resource Bridgeでは

ソフトウェア会社によるDXサービス・人材リソースの提供は、デジタル変革におけるスキルと知識のギャップを埋めることにより、企業のイノベーションと競争力を高める重要な価値を持っています。このサービスは、DXサービスを推進する人材不足に直面している組織にとって、専門的なデジタルスキルと最新のテクノロジー知識を持った人材を迅速に提供し、ビジネスのデジタル化を加速させることができます。