社員TouchPayの管理画面でできること|売上・利用管理社員TouchPay

このページでは、社員TouchPayの管理画面の機能を解説します。
売上や利用状況を管理画面から一元的に把握できます。
管理者が行える操作内容が分かります。

管理者が行う社員TouchPayの管理・設定内容

よくある質問と回答

c Expand All C Collapse All

▶管理画面篇

企業それぞれ運用方法が違いますので箇条書きでご回答いたします。
●予約運用による効果
-SDGs(Foodロス、食品ロス、ペーパーレス)の実現
●本業への投資、変革へ(DX)デジタルトランスフォーメーション
-食券を印刷する、当日の食券などの数える、確認する、食券を販売する、食券もぎる(名前の確認)、紙のチェックシートのチェックを数える、食券機の釣り銭用意、委託業者への連絡など人的作業をなくして本業への投資に時間を有効利用することができます。
●食券運用の廃止
-釣り銭用意の不要
-食券の廃止
-リース保守の更新不要
●委託業者とのやりとり
-予約によるフードロスの削減できます
-TEL or FAX注文の廃止できます(Web利用による)
-請求額、喫食個数の確認作業が明確になります
●給与天引きによる効果
-現金での食券販売管理不要
-コロナ禍による現金受け渡しの不安解消
-食事代の一括でCSVアップロードで簡単給与天引き
-食券機の前の列やチャージ機の行列待ち解消による福利厚生(従業員満足度)のUP
-食事手当などのデジタル化が明確
●社員証や入室管理カードがそのまま利用可能
-新しくカードを発行することなく既存カードでの運用で新規発行カードの設備投資を抑えます。

はい。可能です。
社員区分によって割引率を設定したり、割引金額、テンビキ金額を設定することが可能です。
※社員補助オプションで対応可能です。

社員登録には管理画面からのひとりずつの登録とCSVファイルを用いた一括登録機能があります。
FeliCa(フェリカ)のIDm、Mifere(マイフェア)のUIDについてはカード発行会社にご確認ください。
カード作成会社より番号一覧が取得できない場合は個人ごとの(1枚ずつ)の番号確認が必要になります。

社員TouchPayシステム管理画面から排出されるCSVファイル出力で対応しています。
※基本機能

はい。可能です。
複数拠点オプションを利用することで本社でまとめて経理処理が可能です。
拠点ごとに分けて喫食CSVを出力したり期間を区切って喫食CSV出力をすることが可能です。
※拠点追加オプションで対応可能です

はい。可能です。
カレンダーで休日を設定することが可能です。
休日に設定された日は予約不可となります。
※食事予約オプション、弁当予約オプション

社員TouchPayでできること一覧