超シンプル名刺管理を超低価格で実現名刺管理クラウド

名刺管理コアラは名刺を企業内、組織内で共有一括管理できる便利なサービスです。

名刺管理サービスの『名刺管理コアラ』特徴・料金・動作環境

名刺管理クラウドの名刺管理コアラは共有サービス

超シンプル名刺管理を超低価格で実現!

名刺管理コアラは名刺を企業内、組織内で共有一括管理する場合に便利なサービスです。部署や拠点間で顧客情報を共有できてなく活用できていない企業や人事異動などの際に顧客や見込み客の情報が抜けてしまい機会損失が生まれてしまっている企業に最適なクラウドサービスです。

また(オプション)名刺人力データ化サービスを使えば99.9%正確なデータを名刺から作成することができ、今までに名刺交換して机の引き出しやキャビネットに大量にたまっている名刺のデータ化やDMの送付、郵便物の配布などに大変効果的です。 コアラインでは名刺人力データ化サービスと名刺クラウド共有サービスを切り離しており、名刺をデータ化したいときだけデータ化の料金をお支払いいただく従量課金制をとっております。また弊社はISMS認証を取得している会社であり、個人データの取り扱いに関しましてもセキュアな環境を維持していますので安心してデータをお預けください。

絶対納得☆中小企業応援価格のサービス別料金体系

  

プラン名 10ユーザー以下(プランS) 50ユーザー以下(プランM) 100ユーザー以下(プランL)
中小企業・部署単位向け
利用率No.1
中堅企業向け 中堅・大手企業向け
初期ユーザー登録費用 30,000円 40,000円 50,000円
料金月払い 9,000円/月
10名アカウントまで使用可能
25,000円/月
50名アカウントまで使用可能
45,000円/月
100名アカウントまで使用可能
月払いの備考 ※ユーザー単位での課金ではありません ※ユーザー単位での課金ではありません ※ユーザー単位での課金ではありません
追加ストレージ 追加ストレージ5GBごと
1,000円/月
追加ストレージ5GBごと
1,000円/月
追加ストレージ5GBごと
1,000円/月
ユーザー追加オプション 10名ごと
6,000円/月
10名ごと
5,000円/月
10名ごと
4,500円/月

サービス別特徴・機能

プラン名 10ユーザー以下(プランS) 50ユーザー以下(プランM) 51ユーザー以上100ユーザー以下(プランL)
アカウント発行数 10ユーザー 50ユーザー 100ユーザー
データ保存容量 5GB 5GB 5GB
最短契約 1ヶ月 1ヶ月 1ヶ月
契約月無料(最大1ヶ月)
支払方法 銀行振込
サービス利用月末締め翌月末払
銀行振込
サービス利用月末締め翌月末払
銀行振込
サービス利用月末締め翌月末払
使える機能 10ユーザー以下(プランS) 50ユーザー以下(プランM) 51ユーザー以上100ユーザー以下(プランL)
OCRデータ化機能
人力名刺データ化サービス利用
人力データ化サービスは有料 38円~43円/1枚

人力データ化サービスは有料 38円~43円/1枚

人力データ化サービスは有料 38円~43円/1枚
名刺管理
名刺共有 ○(10ユーザーまで) ○(50ユーザーまで) ○(100ユーザーまで)
従業員管理
各種検索
CSVダウンロード
エクセル帳票化
メールで登録
スキャナダイレクト登録
既存(他社)データ移行
初期データ流し込み
対応可
弊社指定CSVフォーマットに変換してください。
※移行作業は1レコード5円で承ります。
※住所録の連名等対応していないカラムは移行対象となりません。
対応可
弊社指定CSVフォーマットに変換してください。
※移行作業は1レコード5円で承ります。
※住所録の連名等対応していないカラムは移行対象となりません。
対応可
弊社指定CSVフォーマットに変換してください。
※移行作業は1レコード5円で承ります。
※住所録の連名等対応していないカラムは移行対象となりません。
既存(他社)データ変換代行
初期データ変換代行
対応可
他のCSVデータを弊社指定CSVフォーマットに変換代行します。
※移行作業は1レコード15円で承ります。
※住所録の連名等対応していないカラムは移行対象となりません。
対応可
他のCSVデータを弊社指定CSVフォーマットに変換代行します。
※移行作業は1レコード15円で承ります。
※住所録の連名等対応していないカラムは移行対象となりません。
対応可
他のCSVデータを弊社指定CSVフォーマットに変換代行します。
※移行作業は1レコード15円で承ります。
※住所録の連名等対応していないカラムは移行対象となりません。

※ScanSnapスキャナでスキャンした場合5GBの容量で約50,000枚の名刺画像を登録することが可能です。
※初期容量5GBの容量でスマートフォンカメラの画像メールサイズ大で送信 500KB 送信した場合 約 10,000枚の名刺画像を登録することが可能です。
※解約は1ヶ月前までに連絡してください。月の途中解約でも日割り計算はいたしません

名刺管理コアラ for クラウド

交換した名刺は企業で一括管理してクラウドで共有!
人脈の可視化で新時代の顧客管理、パートナー管理を実現

名刺管理コアラ for クラウドは手間をかけずに名刺情報をWeb上で登録・管理・検索・表示することが可能なシステムです。
PCやメールでアップロードした画像は文字自動読み取りOCRの補助を使ってテキスト化されます。もちろん機械が読み込むので100%正確ではないため当然、読取った結果の編集やメモ書き等の追記も名刺画像を参照しながら簡単に行えます。
特別なソフトは不要でパソコン・携帯電話のWebブラウザから、『いつでも・どこでも・簡単に』 ご利用になれますので、訪問先で部署名がわからなくなった時や緊急に相手に連絡したい時などにも力を発揮します。

ソフトバンク・テクノロジーのiPad活用イベント受付システム「Smart at event」の名刺管理機能でも名刺管理コアラが採用されています

名刺管理コアラはソフトバンクテクノロジーのモバイルクラウドアプリケーションサービスにも採用されています。

ソフトバンク・テクノロジー株式会社の連結子会社であるM-SOLUTIONS株式会社はiPad対応の業務支援アプリケーション Smart at(スマート アット)で、iPadを活用して各種イベント受付業務を行うことのできるサービス「Smart at event」の提供を新たに開始しました。 Smart atは、ビジネスをスマートに加速させる機能を提供する、iPad対応業務支援アプリケーションです。 「タブレット端末のビジネス活用を推進し、ワークスタイルを変革させる」というコンセプトで、ユーザが手軽に使えて、業務効率の向上につながる、シンプルなサービスを提供します。 今回提供を開始するのは、iPadでさまざまなイベントの受付業務を簡単にシステム化することができるサービス「Smart at event」です。
Smart at eventの詳細はこちら

名刺管理クラウドの名刺管理コアラはソフトバンクテクノロジーのモバイルクラウドアプリケーションサービスにも採用されています。

データ化項目

※印はOCR自動変換

項目 詳細内容
会社名※ 会社名
会社名カナ 会社名カナ
氏名※ 氏名
氏名カナ※ 姓名カナ
メールアドレス※ メールアドレス
所属※ 所属に当たると判定された部分
役職※ 役職に当たると判定された部分
住所※ 郵便番号、住所、ビル建物名
TEL※ 電話番号
FAX※ FAX番号
携帯電話 携帯電話番号
URL※ URL(最大2つまで)
スキャン画像 スキャンした名刺画像

セキュアな環境

弊社はISMS認証を取得している会社であり、個人データの取り扱いに関しましてもセキュアな環境を維持していますので安心してデータをお預けください。

デモ環境

  • 仕様確認用デモログイン(PC版)

    名刺管理クラウドの名刺管理コアラ 仕様確認用デモログイン画面

    この画面から、名刺の登録・更新・名刺画像登録・OCR確認をすることが可能です。

    仕様確認のデモはコチラから

    ログインID:AGLn01 パスワード:demo

    ※このアカウントは共有アカウントです。動作確認後の名刺データは必ず削除してください。
    ※データは管理者で定期的に削除します。デモアカウントのデータ保障は一切行っておりません。

  • 仕様確認用デモログイン(スマートフォン版)

    名刺管理クラウドの名刺管理コアラ 仕様確認用デモログイン画面(スマートフォン版)

    この画面から、名刺の検索、確認をすることが可能です

    仕様確認のデモはコチラから(スマートフォン)

    ログインID:AGLn01 パスワード:demo

    名刺管理クラウドの名刺管理コアラQRコード

    ※データは管理者で定期的に削除します。デモアカウントのデータ保障は一切行っておりません。

まずは無料体験!料金は一切かかりません2週間無料アカウント発行!

申込後、弊社からログインに必要なID/PASSWORDをメールにて送信いたします。

  • step1 入力

  • step2 確認

  • step3 完了

無料トライアルアカウントはこちらで取得してください。

ご入力いただいた個人情報の取り扱いについて

こちらの画面に入力頂いたお客様の情報についてはサービスの提供ならびにこれに関する情報の案内及びそのアフターサービスの提供を目的とし、その他の目的で使用することはありません。
(法令により例外として扱うことが認められている場合を除く)